おしょぶ~の~と

食レポを中心に、いろんな事を書いている雑記ブログです。

MENU

故ブッシュ元大統領の介助犬が棺に寄り添う写真が泣ける…「おしょぶ~present真夜中の雑談室272夜」年末年始限定増刊号^^(12/1~1/3)

f:id:masaru-masaru-3889:20181129134544j:plain
2018.12.05

 

どうも、おしょぶ~^^/です。

真夜中に雑談を垂れ流す企画(笑)「おしょぶ~presents真夜中の雑談室第272夜」^^です。年末年始限定増刊号でっす!

 

まぁ読者様…ご存じの様におしょぶ~もそこそこ良い歳なわけです(笑)。それを感じるのが涙腺が弱くなった事ね(苦笑)

やっぱりここまで生きて来ると、ある話題に触れると主人公だけでなく周りの人の感情とかに気が行くんですよ。それで、気が付くと涙が頬に…ww

 

ちょっとアメリカから、良い話しが伝わって来ています。

11月30日に死去したジョージ・H・W・ブッシュ元米大統領の介助犬・サリーの話しです。その前に見てもらおうかな^^

 (*‘ω‘ *)いい写真だな~

Twitterで「#Remembering41」で検索すると、たくさん見る事が出来ます。

 

サリーの最後のミッションは、ブッシュ氏のひつぎに付き添って首都ワシントンに戻る事でした。無事任務完了です。

 

ダメ、書いてて涙出てきた…苦笑も苦笑

別の記事でサリーがすごく忠実な介助犬だったってのを読んでいるから、よけいに気持ちが持って行かれるわ。f:id:masaru-masaru-3889:20181129134943j:plain

スポンサーリンク

 

サリーは2歳のラブラドール・レトリバーなんだって。2009年に故障した旅客機をニューヨークのハドソン川に不時着水させ、英雄と称えられたパイロット、チェズレイ・サレンバーガーさんの愛称が「サリー」で、それにちなんで付けられたそうです。

 

如何にも、元大統領の普段の生活を支えてくれそうな名前ですね^^

サリーは、この後メリーランド州郊外の「ウォルター・リード米軍医療センター」に移るとの事で、おそらくそこでも介助犬として活躍するんだろうね。

 

 上手く言葉で表現出来ないのだけど、この数枚の写真から伝わってくる雰囲気…ほんとアメリカらしくて素敵で好きですね。

元大統領のご冥福をお祈りいたします。

 

さて、良い時間になって来ましたね。では…

「おやすみなさい。良い夢を」

スポンサーリンク