おしょぶ~の~と

食レポを中心に、いろんな事を書いている雑記ブログです。

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異星人の文明から地球に『探査機』が送られていた可能性がある( ゚Д゚)……「おしょぶ~present真夜中の雑談室275夜」年末年始限定増刊号^^(12/1~1/3)

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2018.12.08

 

どうも、おしょぶ~^^/です。

真夜中に雑談を垂れ流す企画(笑)「おしょぶ~presents真夜中の雑談室第275夜」^^です。年末年始限定増刊号でっす! 

www.msn.com

記事タイトルにある事は僕が言ったんではないですよ^^

僕が言ったなら、世間様に「おしょぶ~疲れてるの?」なんてあしらわれて終わりです(笑)けど、言ったのがハーバード大学の教授なら話は変わります!

 

「異星人の文明から地球に『探査機』が送られていた可能性がある」

こう言ってのけたのが、ハーバード大学のエイブラハム・ローブ教授です。

 

この内容の論文が掲載されたのは「アストロフィジカル・ジャーナル・レターズ」と言う雑誌で、天文学・天体物理学の分野で最も学術論文に引用されることが多い、まともな雑誌らしいです。

 

ローブ教授は「星が生まれる起源」などの天文学研究の世界的権威で、「ハーバード・スミソニアン天体物理学センター」の所長も務める程の人物だとか…

 

(*‘ω‘ *)その人が「宇宙人がUFOを地球に送り込んでいる!」なんて言ってる…なんかワクワクするな~(おれも男の子ww)

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その話題の探査機なんですが、2017年10月にハワイ大学が天体望遠鏡で発見した「オウムアムア」なる物体らしい…

 

発見当初は彗星との認識でしたが、彗星の特徴である「ガス噴射」が見当たらない事・軌道を分析すると太陽系外から飛来していた事…などから流れが変わりました。実は太陽系の外から来た飛来物を観測できたのはこれが世界初!らしいです。

 

長さ400メートル・幅40メートルで、葉巻のような形状をしており、これは天体としては考えにくい形状であるとの事…

(*‘ω‘ *)うん!?これ、なんか記憶にあるぞ。 

osyobu-osyobu-3889.hatenadiary.jp

我ながら、ブログを書き続けると言う事はすごい事ですね。約1年前に同じ雑談で書いています(笑)。発見当時は「恒星間天体 ・葉巻型」と呼ばれていますね。初めて、太陽系以外のものが確認された話題でした。

 

それを、その後の研究で、この教授は「異星人の文明から地球に『探査機』が送られていた可能性がある」と言っているわけか~なんか俺の中で繋がって嬉しい気分です^^

 

最大の謎は、オウムアムアの移動速度が変化していた事…

この事実から、「オウムアムア」には何かしらの加速機構が備わっていると言う仮説が生まれました。

 

ローム教授曰く…

「オウムアムアは凧が風の力で空を飛ぶように、太陽光の力で移動していることが分かりました。これは、日本のJAXAが打ち上げた探査機『イカロス』と同じソーラーセイルという仕組みではないかと考えられます。しかも、まるで生命体に操作されているような軌道を見せた。こんなケースは、私が長年観測してきた中でもオウムアムア以外ありません。オウムアムアは、異星人の文明によって意図的に地球の近辺に送られた探査機の可能性があるのです」

UFOの実在示唆のハーバード教授に日本メディアとして初取材

ローブ教授は、地球の生命の起源は地球ではなく、他の天体で発生したという「パンスペルミア説」を科学的に研究している人なので、視点がそっちに向くんでしょうね^^

 

さて、良い時間になって来ましたね。では…

「おやすみなさい。良い夢を」

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